古文書

県指定重要文化財

安養寺文書

安養寺は、備前国における山岳仏教系の屈指の古寺であり、宝物とともに多くの古文書が残っている。宝治2年(1248年)から寛永にかけて書かれた多くの古文書のうち、54通が文化財に指定されている。
(昭和47年12月9日県指定文化財)

文化財・史跡概要 分類 古文書
所在地 和気町泉
所有者 安養寺

町指定重要文化財

安養寺文書 寛永11年以降117点

安養寺文書は、県指定文化財で解説しているが、寛永11年以降の117点の古文書を、町が指定しています。
(昭和53年12月22日町指定文化財)

文化財・史跡概要 分類 古文書
所在地 和気町泉
所有者 安養寺